料金案内

※料金はすべて税抜き料金となります。

※記載料金は当事務所の基本的な料金となります。

 お客様のご要望などにより、料金のご相談に応じます。

 特にスタンダード顧問の場合は、手続の頻度や訪問回数の調整により料金も変わります。

 詳しくはお気軽にお問い合わせください。

スタンダード顧問料金

【スタンダード顧問契約とは】

毎月定額の顧問報酬により、アドバイザリー顧問契約と同内容および顧問内手続の内容をすべて無料でご利用いただける契約となります。

また、電話、メール、FAXでの相談も回数制限無しでご利用いただけます。

さらに、年6回までの訪問相談を含みます(7回以上はスポット業務扱いとなります)。

 

顧問内手続につきましてはこちらをご覧ください。

 

【スタンダード顧問契約のメリット】

・顧問内手続であれば、何回でも無料

・どんな些細な内容でも気軽に相談できる

・御社まで訪問した上で相談に応じます(年6回まで)

・継続的な信頼関係により、実情把握が容易なため、問題解決が迅速にできる

 

【スタンダード顧問料金表】

従業員数 顧問料金(月額)
従業員数
顧問料金(月額)
1~4人
15,000円
60~69人
70,000円
5~9人
20,000円
70~79人
78,000円
10~14人
25,000円
80~89人
86,000円
15~19人
30,000円
90~99人
94,000円
20~29人
38,000円
100~119人
110,000円
30~39人
46,000円
120~159人
135,000円
40~49人
54,000円
160~199人
160,000円
 50~59人 62,000円
200人以上
 応相談


※従業員数につきましては、雇用保険等の被保険者を1人とし、雇用保険等未加入の従業員は0.5人として

 カウントします。

※労働保険料概算・確定申告、社会保険算定基礎届の手続手数料は含まれておりません。

労働保険料概算・確定申告、社会保険算定基礎届につきましては、原則的に別途、月額顧問料1ヶ月分を

 加算させていただきます。

アドバイザリー顧問料金

【アドバイザリー顧問契約とは】

毎月定額の顧問報酬により、下記のような助言、指導を行うサポート契約になります。

電話、メール、FAXでの相談は回数制限無しでご利用いただけます。

さらに、年3回までの訪問相談を含みます(4回以上はスポット業務扱いとなります)。

 

・採用や退職に関すること、賃金や就業条件に関すること、労務管理上の問題に関すること、労使トラブルに関することの助言・指導
・就業規則や諸規定に関する助言・指導
・その他労働法全般に関する解釈・運用に関する助言・指導 など
※各種手続については別途報酬がかかります。

 

【スタンダード顧問契約との違い】

訪問相談の回数がスタンダード顧問(年6回)より少ない3回となります。

また、各種手続について、手続ごとに別途報酬がかかります。

そのため、各種手続が多い(例えば入退社の手続が多かったり、妊娠している女性が多い等)場合はスタンダード顧問契約をお勧めいたします。

反対に手続は少ないけど、気軽に相談できる専門家をお探しの場合は、アドバイザリー顧問契約をお勧めいたします。

 

【アドバイザリー顧問料金】

アドバイザリー顧問料金(従業員数9名まで)・・・10,000円

従業員数10名以上の場合は、従業員数、業種、受託内容等に応じてお見積もり致します。

給与計算

タイムカード集計なし タイムカード集計あり
基本料金 従業員加算 基本料金 従業員加算
10,000円  500円 10,000円  1,000円~

 

※基本報酬は、受託内容・受託範囲・入力項目数等に応じて増額致します。
※年末調整関係業務は含まれておりません。

スポット契約

上記契約に含まれない手続業務、ご相談案件につきましてはスポット契約としてお受けします。

詳しくは手続一覧表をご覧下さい。

 

スポット相談(訪問) 1回2時間 20,000円

※初回の相談は無料となります。

 

就業規則・その他の規程

【報酬額】

就業規則  150,000円~

パート等就業規則  100,000円~

賃金規程  100,000円~

育児・介護休業規程  100,000円~

その他各種規程  応相談

 

上記報酬は目安の料金となります。

お客様のご要望等により正確な金額をお見積もりさせていただきます。

お気軽にご連絡ください。